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2019年下半期に稼げる仮想通貨の配当型ウォレットとは?

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2019年下半期、稼げる仮想通貨の配当型ウォレットとは?

配当型ウォレットとは?

一般的な「ウォレット」の説明については、こちらをご覧ください。

それでは、「配当型」ウォレットとは何でしょうか?

配当型ウォレットとは、

スマホアプリをダウンロードしてその中に様々な仮想通貨を入れておけば、

その資金の量に応じて月利で10%前後の配当がつくというウォレットです。

月利10%って言われてもピンとこない方もいらっしゃると思いますが、

これはスゴイことなんです。

たとえば、銀行に100万円の一年間の定期預金で預けていても、

最高の利子でも0.350%(SBJ銀行)。

これっていくらかというと、3,500円ってことです。

つまり税引き前で1,003,500円にしかなりません。

ところが、月利10%ってことは、月10万円が利子として入ってきます。

つまり、1年後には、2,200,000円になるってことなんです!

ただし独自トークンという形で配当がもらえるのですぐには使えませんが、

配当型ウォレットの多くはビットコインやイーサリアムなどと交換できるので、

価値のある投資といえます。

そのほかにも紹介制であることが多く、その分の配当も加わったり、

うまく複利でまわすこともできるので、

実際には1年後には2倍、3倍という資産の増加も可能です。

また配当として受け取る独自トークン自体の価値が値上がりすることで

さらに資産が増えます。

たとえば、この配当型ウォレットの草分け的存在としてのプラストークンは

その独自トークンが最高200倍まで値上がりし、

初期に投資した人から1000万プレーヤーが続出しました。

現在、二匹目のドジョウを狙って数多くの配当型ウォレットがリリースされています。

配当型ウォレットの収益モデルは何?

一般的な感覚で、月利10%なんて怪しいと思うのは当然でしょう。

実際にはそれ以上の配当が出ているウォレットも存在します。

その配当や報酬の多くは、

取引所間の差額つまりアービトラージで発生している場合が多く、

またAIによるトレード、FX、その他金融派生商品からの収益、

運営会社に本業がある場合は、

そこからも収益が発生しているところもあります。

2019年下半期、稼げる仮想通貨の3つの配当型ウォレットとは?

現在、日本では主に13種類の配当型ウォレットがあります。

その中から今から始めるのにおすすめの配当型ウォレットについて、

簡単に説明したいと思います。

今おすすめの配当型ウォレット

・BlockEco(ブロックエコ)

月利:8%~20% 最低投資額:500ドル~
独自トークン:BLE

KYC(本人確認)がないので。初心者でも簡単に登録できる。

操作も簡単。

PlusTokenのインターフェイスの分かりにくさに比べると断然よい。

7/7までキャンペーンで報酬が複垢でアップ可能。

・S BLOCK(エスブロック)

月利:6%~15% 最低投資額:10ドル~(紹介報酬は300ドル~)
独自トークン:SBO

KYC(本人確認)あり。

最低10ドルからで誰でも参加できる敷居の低さは良い。

47ヶ国で同時配信、AppStore公式リリース(予定)

の配当型ウォレットは初めてだそうです。

・Angelium Wallet(エンジェリウムウオレット)

月利:4.5%~12% 最低投資額:300ドル~
独自トークン:ANX

AV業界初の仮想通貨、世界初の3Dウォレット。

運営母体がアダルトで、需要はあるので安心できます。

少し奇抜ですが、可能性のあるウォレットです。

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