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リップル(xrp)の流動性が上がると、価格も上昇する仕組み

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リップル(xrp)の流動性が上がると、価格も上昇する仕組み

リップル社は、他の仮想通貨に比べて圧倒的に大企業と提携しています。

提携することがxrpの価値にマストであることが影響しているとはいえ、見事なまでに提携していきます。

2018年のリップル社のNEWS
1/11 Moneygram提携 xRapid
1/24 IDT、MercuryFX提携 xRapid
1/31 Santander銀行
xCurrent利用アプリを年内に?
2/1 NBAD
Ripple利用の送金システムを
2/7 LianLian xCurrent
2/13 UAEexchange提携
2/14 サウジ通貨庁提携
2/15 WesternUnion XRPテスト
2/20 cobalt発表

ここまで豪華なメンツと提携しているのも関わらず、XRPの価格はあまり変動しません。

他の仮想通貨では、考えられない状況なだけに、勘違いしている人が多く、

またXRPは、たくさん使われるだけで、価格は上がらないという

誤った情報を発信している人もちらほら…

実際には、XRPはたくさん使われ、流動性が上がることで、それに伴い価格も上昇します。

XRPの流動性の上昇に伴い、価格も上昇するロジック

仕組みは簡単です。

XRPの発行上限枚数は、1000億枚です。

仮に1xrp = 10円だと

同時にXRPが流動できる総額は1兆円です。

仮に世界中でXRPが使用され、流動性がマックスになると

1兆円の時価総額では、不十分であることがわかりますね?

仮に100兆円の流動性があれば、

1XRP = 1000円の価値がつくことになります。

なのでリップル社は

XRPの流動性を上げることを一番に考えているわけです。

仮想通貨・XRP(リップル)の価格上昇の可能性

仮想通貨・XRP(リップル)の価格上昇の可能性は極めて高いという事が言えるのかもしれません。

理由は決済スピードが極めて速いという事があって、多くの銀行系が決済に使用する通貨となる可能性が極めて高いという事があるからです。

仮想通貨のメリットの一つに決済スピードが速いという事があって、そのために手数料を安くすることが出来るということになります。

金融機関のようなところは様々なケースでお金のやり取りをすることになりますから、決済スピードが速いという事はそれだけ実需としてメリットを享受することが出来る用になるという事になります。

この仮想通貨を決済手段として使用する企業や金融機関、団体が増えれば増える程、その価値が高くなるという事は当然という事になる。

数ある仮想通貨の中で極めて決済スピードの速いこのXRPは大きな魅力を持っているという事が言えるはずです。

既に世界中の大手企業がこの通貨に注目をしているという事も大きな可能性を示唆していると考えてよいはず。

日本の大手銀行もかなりの会社がこのXRPに出資をするという事をしていて、グーグルやアップル、マイクロソフトというような会社もXRPに出資をしているという事を考えれば、この通貨の可能性について実用価値が高いという事を証明しているような物だという事が言えるはずです。

こうした今の世界を動かしている企業が軒並みこの通貨を支持しているという事になるわけですから、この通貨が価格上昇しない理由が考えられないという事も言えなくもありません。

単なる人気というような事では無く、こうした会社からの実需があるということで、様々なところで使用される事になるわけですから、その可能性の高さは他の通貨に対して大きくリードしている事になると考えても良いはずです。

企業が価格高騰を見込んで買っているというわけではなく、自分達がその通貨を活用してビジネスに利用するという事を考えているという事ですから、その可能性には無限ともいえるぐらいの可能性を考えても良いかもしれません。

将来的にはこうした会社のサービスの決済にXRPが使用出来るというような事にもなるかもしれない。

そうなれば、多様な用途で使う事が出来るという事になりますから、これは大きな意味を持つ事になるの当然です。

未来の世界的なグローバル通貨というような可能性すら秘めたものという事になる事も考えられないわけではないということです。

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